2023年7月31日から2023年7月1日までの日記を表示中

2023年 7月31日 (月)

基板

CPicSKのレイアウト見直し、基板の調整が済んで配線も手直しできたので、また印刷して92636D-5で位置合わせをしてみました。今度はタンタルコンデンサとの干渉もなさそうです。よしよし、今度こそ・・・。

タンタルコンデンサと干渉しなくなった

ティアーズオブザキングダム

今日はゲルドやタバンタの上空を中心に探索。なかなかうまくガノサの祠に水晶を届けられずだいぶハマりました。

2023年 7月30日 (日)

EPROM

手元にソニーのCXK27C1000DQ なる8bit 1Mbit (non-JEDEC配置) の UVEPROMがたくさんあるんですが (カプコン基板から取ったと思われる)、現在動かせる手持ちのプログラマはどれもこのROMへの書き込みに対応していなかったりします (以前動かせていたものでも書けたかどうかは不明)。

まあでも同じ容量で同じ書き込みシーケンスのROMがあれば書けちゃったりするのでは・・・と考えて、non-JEDECタイプの1MbitのROMのデータシートをいくつか見てみたところ、ひとまずHN27C301AGがシーケンス的に同じということがわかりました。さっそくXGecu T56でChip IDチェックを外して、HN27C301AGとして書き込んでみましたが、即Verify Errorっぽいのが出て終了w。この状態で読み出してみると、中身はオール0xFFだったので、1Byteも書き込めていないようです。

うーん、プログラムモードに入れていないのかな。ということは、最初に設定する電圧が合っていない? 試しにVDD欄の電圧を6.0Vから5.5Vに下げてみたところ、何か書き込みが始まりました。

HN27C301AGの設定でVDD Writeを5.50Vに設定したら書けた

その後もエラーが出ることなく完走し、Verifyもパスしました。ちゃんと書けたようです。凄い!これでこのROMが使えます。

Verifyも問題なし

しかしよくよくデータシートを見てみると、HN27C301AGでプログラム時に設定するVcc (XgproのVDD) の電圧は6.0Vなのに対し、CXK27C1000DQの方は6.25Vで、むしろCXK27C1000DQの方が高いんですよね。5.5Vに下げたのは、CXK27C1000DQのデータシートに5.5Vと書かれていたから (のはず) なんですが、どこを探してもそんな記述は見当たらず・・・。一体どう間違えて5.5Vだと思ったのか。そして、定格 6.25Vなら、何でこれでうまく書けるようになるのか・・・。謎ですw

ティアーズオブザキングダム

北ローメイ城の上層〜地下層と南ローメイ城の上層〜地下層を終わらせた後、ハイリア大橋の火炎グリオークに挑戦してみました。グリオークと戦うのはこれが初めてだったんですが、ほとんどダメージを受けずに倒すことがに成功。ただ、矢の消耗が結構激しいですね。あと、肝を落とさなかったのが結構ショックw

基板

CPicSKの基板を 92636D-5 (CPS1.5のQサウンド基板) に装着した際に、フィルタと干渉しないように左側を切り詰めてみたんですが、印刷して位置合わせしてみたら、フィルタに干渉しなくはなったものの、左上の角がタンタルコンデンサとも干渉しているという事実が発覚しましたw

左上の角がタンタルコンデンサと干渉する

これを避けるとなると、基板の上側を切り詰める必要があります。というわけで、再びレイアウトを見直すことに。

Kabuki側が上に出るのが良くないので、Kabukiのソケットの位置を下げるのが基本となりそうです。その際、デバッグ用のLEDのパターンを全部残そうと思うとかなり苦しい感じですが、Kabuki用のパスコンをソケット間の隙間に置くことで場所を作って何とか解決。パスコンなんて、ほとんど誰も付けないだろうし、付けたとしてもちょっと横倒しにすれば問題なく入るはずだろうし、しかも電源ピンに近い状態を維持できるわけで、むしろソケットの間につけると良いことしかないかもw。最初からこうすべきだったかw

2023年 7月29日 (土)

Termux

昨日ハマった、Emacs上で何故か雪だるまマーク(☃ (U+2603))が半角幅になってしまう問題ですが、UTF-8でUnicodeの0x2600から順番に表示するテキストファイルを用意してTermux上でCatしてみたら、U+2602までの3文字だけが全角で、その後は全部半角になっていました。とりあえずEmacs以前にTermux側に問題があるようです。というわけで、改めてTermuxのソースを見返してみたところ、傘マーク(U+2602) について狙い撃ちで実験するために書き足した「{0x2602, 0x2602}」という記述が残ったままでした。もしかして、これのせい?

Termuxのパッチに試しに書き足した行

試しにこの行を消してみたら、雪だるまマーク以降の文字も全部全角幅で表示されるようになりました。うおお、これが悪かったのか・・・。

雪だるま以降も全角になった

そしてこの状態なら、Emacs側でuim-elで傘マークとかチェックマークとかを出してもレイアウトが崩れないことを確認。あー、すっきり。

Emacsでレイアウトが崩れなくなった

ティアーズオブザキングダム

北ローメイ城跡の地上部分を終わらせた後、空と地底を中心に探索。相変わらず全然話は進んでいませんw

2023年 7月28日 (金)

Termux

TermuxからリモートホストにSSH接続して、そこでEmacsを上げた中で「☂ (傘マーク)」とかの記号が含まれているとuim-elの表示が崩れたりするのは、Emacs側が、デフォルトだとこの文字を半角文字として処理してしまうためだったようです。試しにこちらのgithub上で公開されている eaw.el をEmacsに導入し、その中のeast-asian-ambiguous に手動で「#x2602」 を 追加したらずれなくなりました。なるほど。

傘マークがあってもずれなくなった

いやしかし、傘マークの次の「☃ (雪だるま)」が半角で表示されてしまうのはなぜなんだ・・・。ちゃんとTermuxのEAWパッチで全角表示に設定する対象になっているはずなのに・・・。まだ何かがおかしいようですね。

なぜか雪だるまマークは半角表示

スマホ

キャンドゥでスマホにつける顕微鏡的なものが売られていたので買ってみました。

スマホ用顕微鏡レンズ

試しにUVEPROMの窓の中を撮影。

UVEPROMの窓を撮影

うう、近づくと影で暗くなってしまうw。結構細かいところまで写ってはいるようですが・・・。やっぱり反対側から光が透けるようなものを撮るのがいいのかな。普通に基板の細かい所の写真を撮るにはちょっと向かなそうですねw

近づくと影で暗くなってしまう模様

ティアーズオブザキングダム

今日はローメイ島の上層〜地下層を攻略。その後はデスマウンテンやアッカレ地方を中心に探索したりしてました。

2023年 7月27日 (木)

基板

散乱していたKabuki基板を片付けていたら剥がれ落ちたROMシールを発見。クイズ三國志のものだったんですが、よく見ると、もう1枚ある基板と記述が異なっていました。剥がれ落ちた方は「Q4 05B」で、もう一方は「Q4 05C」。

Q4 05B

Q4 05C

ダンプしてみたところ、確かに中身が違うようです。何が違うのかまではわかりませんが。ちなみにMAMEにあるのは05Cの方のみのようですね。

ダンプしたら中身が違った

基板

ふと、以前、Twitterで「RetroTINK 5X-Proだとレイフォース (F3系基板) が安定して映る」という情報を見かけたことを思い出し、試してみました。以前F3を動かした際はFramemeisterで映したときと同様に、縦にガクガク震える状態だったんですよね。これが、ひょっとしたらファームウェアのアップデートで改善したのかもしれないと思い・・・。

F3をRetroTINK 5X-Proで映してみる

おおお、ガタガタしなくなっている!凄い!

どうやらファームウェア3.0で改善された部分のようです。ありがたい。

Termux

Androidに物理キーボードを接続した環境からリモートのホストにSSHでログインして、そこでEmacsを立ち上げて日本語のドキュメントを書いたりするのに適した環境を求めていくつかAndroidのSSHクライアントやターミナルエミュレータを試してみたんですが、どれもUnicodeのEAWな文字の表示に問題あり。やはりTermux に こちらで公開されている差分を適用したものを何とか使えるようにするしかないか。

しかしここで障壁となるのが、Termuxを自前でビルドする手順がよくわからないという点。おそらく termux-app というのをビルドしてやればよいはずなんですが・・・って、これ、普通にAndoridのアプリってことは、Android Studioでプロジェクトとして開いてビルドすればいけるんでは?というわけで早速Gitから持ってきたソースツリーで試してみたところ、若干のはまり (後述) はあったものの、ビルドに成功しました。動作もバッチリです。

早速、EAW問題対策用差分を適用してビルドしたものをインストールしたところ、見事に「■」や「←」といった全角表示が期待される記号がきちんと全角で表示され、Emacs上でuim-elを使っても表示が崩れたりしなくなりました。

■や←などの幅が全角になった崩れなくなった

ただ、チェック記号の大半が半角のままだったり、uim-elでの変換候補の表示が崩れたりと、まだ何か不完全な面も。順番に切り分けていく必要がありそうです。

チェック記号はきちんと出ない

なお、Termuxのビルドですが、当初はGradle起因と思われるエラーが出てビルドが通らずはまりました。Windows環境のJDKを、元々入れてあったJava11からOpenJDK 19に上げてみたり、Android Studioが提示してきたAGPのアップグレード (4.2.2 → 7.4.2) を適用したりしているうちに、いつの間にかエラーが解消してしまったため、何がどう問題だったのかはよくわからないままだったりします(汗)

あと、TermuxからリモートのホストにSSHで入ってEmacsを上げると Ctrl-Spaceが効かないという問題もあったんですが、こっちは.termux/termux.properties で ctrl-space-workaround=true を有効化してやったら解消しました。いい感じです。

ティアーズオブザキングダム

アッカレ地方を探索して、そのままローメイ島へ。こっちも迷路は前作と比べて大幅に簡単になってますね。ありがたや。

2023年 7月26日 (水)

ティアーズオブザキングダム

ハイラル城の地下を探索した後、ハイラル城の下の根っこに行ってみようと思い深穴に飛び込んでみました。途中でライネルが出てきて交戦。瘴気をまとっているせいで、ダメージ蓄積がでかいですね・・・。何とか撃破してちょっと先に進んではみたものの、何かこのまま行くと話が進んじゃいそうな気がして撤退w。そういえば結局根っこにも辿り着けていないですねw

基板

CPicS1 (CPS1向けのCPicS2的なもの) で使えそうなコネクタを調査してみました。やはり国内のパーツショップだと、オス (ボックスタイプのコネクタで逆刺し防止になる切り欠きがあるやつ) はあるものの、メス (逆刺し防止になる出っ張りがある、基板に実装するタイプ) が見当たらないですね。似たようなのはあるんですが、ケーブルに圧着するタイプのコネクタなので使えません。

やむを得ずAliExpressにまで範囲を広げてみると、こちらにはオスメスともにありました (それでもキーがついたメスは扱いが少ないようですが)。しかもお値段もお手頃価格。ちょっと買って試してみるかー。

2023年 7月25日 (火)

ティアーズオブザキングダム

根っこを頼りに地上の祠を巡ったりしてました。ついでにリトの村の地底にも到達。廃坑にはまだ行ってませんがw。もう少しあちこち回ってからにします。

スマホ

スマホのストレージを空けるために 70GB分くらいの動画・画像をNASに移動させようとしたんですが、WiFiだと速度がいまいちだったので、試しにサンワサプライのTYPE-CのドッキングステーションUSB-DKM1を繋いでみたら、何も設定をいじることなくEthernetで通信を始めてくれました。凄い。

2023年 7月24日 (月)

ティアーズオブザキングダム

今日も地下で根っこめぐり。途中、白蒼デグガーマを見かけたので挑んでみました。デグガーマと戦うのはこれが初めてだったりするんですが、思ってたよりも強くなかった感。キングドドンゴみたいな感じですね。

あと、同じく地底でキンググリオークも見かけたんですが、こちらはさすがにスルー。イチカラ村に飾る用に、遠くから写真を撮るだけにしておきましたw

ちなみに、デグガーマと戦う中で、一度間違えて貴重な武器を投げて食べられてしまい、直前のセーブからのやり直しを余儀なくされましたw。アイテムを投げるのに、一旦武器を投げるモーションを取った上でアイテムに持ち替えなければならないというこのデザイン、ほんと酷いと思うんですが、今からでも何とかならないもんですかね・・・。

基板

スーパーマル禁版から外した86S105に残ったハンダなどを除去して清掃してみました。

スーパーマル禁版から外した86S105を清掃

86S105をソケット化してあるカプコンワールドに装着してみましたが、ばっちりキャラ化け。まあそうですよね。

お姫様が表示されない

タイトルロゴの一部が表示されない

ここでふと気になって、他の故障した86S105 2個体を見てみたところ、そのうちの1つに、今回スーパーマル禁版から外した個体と同じ「0GL」という表記がありました (多分最初の文字は「オー」じゃなくて「ゼロ」)。もう一方は「8M2」。

カプコンワールドと殿様の野望についていた故障86S105

一方、良品は「883」、「0LL」、「0BL」、「1BL」などの記載。これらはロットを示す文字列だったりするのかな (最初の1文字が製造年?)。ロットによって弱いのとそうでないのとがあって、こういうので見分けられたらちょっと面白いかもしれませんね。

2023年 7月23日 (日)

基板

昨日86S105をソケット化したクイズ三國志の基板でキャラ化けするようになってしまった原因を調べてみました。症状から考えると、表示位置が水平方向に大きくずれている感じです。何故か出回っている1943の回路図を見てみると、86S105で水平表示位置に関係していそうな名前の信号が40番ピンから48番ピンのあたりに出ています。そこで、この辺を中心にテスターで調べてみたところ、48番ピンと49番ピンの間 (画像の矢印の間)で短絡していることが発覚しました。49番ピンはGNDに落ちている信号なので、これのせいで表示位置が大きくずれてしまっていたようです。

短絡箇所発見

目視だと、ソケットのパーツが邪魔をして確認できませんが、49番ピンの側面を針でゴリゴリ削ったら短絡が解消し、表示も問題なくなくなりました。確たる証拠はないんですが、もしかしたら低温ハンダの残骸が悪さをしたのかもしれませんね。低温ハンダで部品を剥がした際は、いつも以上に入念な跡地の清掃が必要そうです。気をつけねば・・・。

画面化け直った

というか、そもそもソケット取付後、すべてのピンについて隣とショートしていないか、ハンダ面側からテスターで確認しているんですよね。それなのにショートがあったということは、チェックをすり抜けたということなわけで・・・。テスターの針がきちんとハンダ部分に接触していなかったからか?このチェック方法にも何かしらの改善が必要そうですな・・・。

で、ここからが本番。低温ハンダでスーパーマル禁版の86S105を取り外してみたいと思います。スーパーマル禁版は 86S105と BUNRAKU の距離が近いので、低温ハンダでないとかなりリスクが高いと判断しました。

マル禁版の86S105

あらかじめ、ハンダ面側からハンダを吸い取っておきます。

ハンダ面側からハンダを吸い取り

前回よりもフラックスは気持ち多めに塗布。

フラックスは多めに

低温ハンダの量はまた前回と同じくらいですかね。今回も一瞬とはいかず、3分くらいかかってしまいましたが、無事外すことができました (ハンダを盛ったところはまたしても写真撮り忘れw)。

86S105の跡地

外れた86S105

跡地をきれいに清掃したら、ソケットをハンダ付け。今回も裏側の穴から流し込む作戦で取り付けようとしたんですが、一部のピンになかなかハンダが乗らず結構苦戦しました。これも低温ハンダの影響だったりするのかな?うーん、難しい・・・。

ソケット化完了

何とかハンダ付けも完了し、導通も大丈夫そうだったので、86S105の良品を装着。

86S105の良品を取り付け

さて、どうだ・・・来た!スプライト化けが直りました!

キャラ化け解消

スコアランキングの表示もバッチリです。やはりスプライト化けは、86S105の故障が原因だったんですな。

スコアランキングの表示もバッチリ

はー、スッキリ。そして超安堵。

ツモなどの文字も出るように

ティアーズオブザキングダム

ひたすら地底を探索。

2023年 7月22日 (土)

基板

先日購入した表面実装部品取り外しキット (低温ハンダ) を使って86S105の取り外しに挑戦してみました。

表面実装部品取り外しキットで86S105の取り外しに挑戦

ターゲットの基板はクイズ三國志。キャラ化けのない個体です。

クイズ三國志の基板

キャラ化けなし

86S105の足に付属のフラックスを塗ります。どれくらい塗ればいいのかよくわからなかったんで、とりあえずこんなもんで・・・。

フラックス塗布

ハンダごてはFX-600を使うことに。温度もよくわからないので、とりあえず普通に270℃にしてみます。

270℃に設定

あとは付属の低温ハンダを86S105の足のまわりに盛り付けていきます。これまた適量がわかりませんが、使った量はだいたい6cmちょっとくらいですかね。肝心の盛り付けた状態のところの写真は撮り忘れましたw

低温ハンダは6cmほど使用

思ったよりも簡単には外れないですね。一旦ハンダ面側からハンダを吸い取って、3分くらいぐるぐる足を温め続けてようやく外れました。元々こんなもんなのか。それともPLCCだと、ピンの裏側に低温ハンダがなかなか回り込まないからなのか。あるいはフラックスが少なかったか。

外れた直後の跡地

外れた直後の86S105

後はいつも通り跡地を清掃してソケットをハンダ付けすればOKなはず。

跡地を清掃してソケット化

うわ、大失敗。元々ついていた86S105をソケットに取り付けたら変な化け方に・・・。

画面化け

うーん、表示位置が水平方向にずれている感じですね。別の正常な86S105を持ってきても同じようになる一方、今回外した86S105を他の基板に持っていったら正常表示になったので、問題があるのは基板側のようです。まあおそらくソケットでしょうね。とにかく、86S105が壊れていなければどうということはありませんw

ティアーズオブザキングダム

地上や地底を探索。

2023年 7月21日 (金)

Fire HD 10 Plus

これまでやり方がわからなかったFire HD 10 Plus用のFintieキーボードでのGboardの日本語入力オンオフ切り替えですが、キーに LANGUAGE_SWITCH ではなく ZENKAKU_HANKAKU を割り当てれば良いということがわかりました。色々言いたいことはあるけど、ようやくキー配置に関してはやりたかったことが一通りできた感じで、まあ満足ですw

あと、このキーボードカバー、最大でも120°くらいまでしか開けなくてちょっと残念に思っていたんですが、よく考えたらタブレット本体を切り離すことでどうにでもできるんでした。まだこういうところに慣れてないですねw

SSD

サーバのM.2なNVMeのSSDを固定するのに使っているネジを、ありあわせのネジとワッシャーで作った仮のものから先日届いたちゃんとしたものに交換しました。

NVMe SSDのネジを交換

残りのネジは、紛失しないように机の引き出しに入れておきましょう (書いておかないと絶対に忘れるのでw)

ティアーズオブザキングダム

ラネール地方の地下にあると思われる祠への行き方がわからず、ずっと周辺をウロウロしていました。新たにいくつか洞窟を見つけたり、既知の洞窟で取っていなかったマヨイの落とし物を取ったり、空で新たに祠や石碑を見つけたりと、成果は多々あったものの、結局最初に行こうとしていた祠には辿り着けないまま終了w

2023年 7月20日 (木)

Fire HD 10 Plus

昨日の続きで、Fire HD 10 Plus用のFintieキーボードのキー配置をカスタマイズしています。メールソフトが起動するキーの番号は155と判明し、これに適当なキーコードを上書き割り当てすることで無事潰すことができました。ちなみに、元々は「ENVELOPE」というキーコードにバインドされているんですね。「MAIL」で探していたので見つけられませんでした・・・。

その後、リモートにSSH接続して、Emacsなどのエディタで文章を編集できる環境を作ろうといくつかアプリを試してみたんですが、全角の記号の幅がおかしくて描画がずれる問題 (EAWとかいうやつ) がどうにも解消できず、どれもいまいちな感じ。調べてみるとTermuxにパッチを当てることで解消する方法があるみたいなんですが、 Termuxのビルドの仕方がよくわからず一旦断念。んー。

ティアーズオブザキングダム

地上に出て、根っこの位置を頼りに未発見の祠を探したりして終了。最近こんなのばかりですな。

ゼロファイアー

ゼロファイアーが届きましたよ。そのまま積むかと思ったら、なにやらケースからカラカラという音が。

ゼロファイアー届いた

「何か特典でもあるんだっけ?」と思って開けてみたら、単にメディアがケースから外れた状態になっているだけ (?) でしたw。見た感じ、盤面は無事なようです。ふぅ。

メディアが外れていた

基板

出しっぱなしにしていたパニッシャー、通電してみたらまったく起動しなくて焦ったんですが、よく見たら先日調査のために外したKabukiを戻し忘れていただけでした。戻したら普通に起動。ふぅ、焦った。

パニッシャー無事起動

Qサウンド基板の改造を戻してCPicSKの評価をしたいけど、修正版ができてからかな。

Qサウンド基板 (改造済み)

2023年 7月19日 (水)

ティアーズオブザキングダム

地底でひたすら根っこを巡ってました。地底はストレス多い上に何か単調で、しんどさが先に来ますね。

Fire HD 10 Plus

既存のアプリを使った英語配置+CapsLockのCtrl化がうまくいかなかったので、こちらのサイトを参考に、自前でキーバインド入れ替え用のAndroidアプリを作って対応してみることにしてみました。 本当にこれでうまくいくのかな・・・というレベルだったんですが、あっさり成功。凄い。

というか、デフォルトのkcmファイルやklファイルを見るに、かなり凝った変更もできそうな気がします。というわけでキートップガン無視で普通の英語配置に揃えてみることにチャレンジ。

凶悪な配置

ひとまず、最悪な上から2段目の数字キーのところは、1の刻印のあるキーをGrave(バッククォート)にして、2の刻印のあるキーに1を、3の刻印のあるキーに2を・・・と数字キーをずらして割り当てます。さらに、最上段のHomeボタンはEscと間違えて押してしまって悶絶しがちなので封印。ここまではバッチリです。凄い。めちゃくちゃ使いやすくなりましたw

あとやっておきたいのは、同じく間違えて触るとメールアプリが起動して悶絶してしまうメールキーの封印と、かなキーでのIMのオンオフですね。前者はキーコードがよくわからず、後者は設定しているつもりなのに機能しない状態。もう少し調査が必要そうです。

基板

1Pの下が入りっぱなしになってしまう症状が出たバトルガレッガを見てみました。以前、一度IO不良を修理したやつですね。

入力不良を起こしたバトルガレッガ基板

良品と比較しながら配線パターンを追ってみたところ、以前ソケット化したところの下で断線している模様。本来繋がっているはずの、写真で丸をつけた2点間が切れているようです。

断線箇所

ここを繋いでやったら1Pの下が入りっぱなしの症状が解消しました。

繋いだ

なんで突然断線したのかはわかりませんが、ひとまず簡単な修理で済んでよかったです。

2023年 7月18日 (火)

Fire HD 10 Plus

Fire HD 10 Plusがようやく到着しました。

Fire HD 10 Plus到着

早速、一足先に届いていたFintieのキーボード付きカバーに装着。すごく・・・重いです・・・w

キーボード付きカバーに装着

色々セットアップしてまあまあ使えるようになったんですが、キーボードまわりは問題山積みです。特にキー配置を英語にした上で、Aの左のCapsキーをCtrlにリマップできないのが痛い・・・。事前に、手持ちの Fire HD 10 (Plusじゃない方) に外付けのUSBキーボードを接続して実験した際は、物理キーボード配列変更 (+親指Ctrl) [英語配列] なるアプリを入れることで対応できたんですが、Fintieのキーボードではこれが機能してくれませんでした。物理キーボード配列変更 (+親指Ctrl) [日本語配列] だとCapsをCtrlにできたんですが、当然日本語配列のまま。うーん。

鉄道王

鉄道王、4本目が来ました。今度こそ大丈夫なはず・・・!早速RetroN5に装着して・・・どうだ・・・

鉄道王 4本目

きた!チェックサム一致!

ついに良品

そのままネットワーク越しにRetroN5にログインして、生データを保護w。念のためプログラムROMとキャラクタROMのデータを切り出してチェックサムを確認してみましたが、どちらもDBに登録されている値と合致しました。本当に良品だー。

生データを保護

これを元にROMが腐ったやつも直すことを考えたいですね。まずケースを上手に開ける技を身につける必要がありますが・・・

せっかくなのでレトロフリークでも読んでみましたw

レトロフリークでも読んでみた

ああ、ちゃんと読める。素晴らしい。

スッキリw

レトロフリーク

鉄道王のダンプで引っ張り出したついでに、6年くらい前にレトロフリーク向けに作ったダンプ用のSDカードの中身を確認してみたり。どうもレトロフリークの方は、手順を確立させた後、RetroN5ほど作り込まなかったようで、カートリッジからの読み込み後に暗号化されていないダンプ結果を自動でSDカードに保存するようにはなってはいませんでした。

とりあえずリハビリを兼ねてSSHでログインして、オーバーオブジェをダンプして、得られたチェックサム等の情報をデータベースに登録して自動認識するようにしてみたりw

オーバーオブジェをダンプ

自動認識できた

SSD

M.2のNVMeなSSDの固定に使うネジ (M2 2mm) が届きました。なくさないようにしないと・・・

M.2用のネジ届いた

ティアーズオブザキングダム

今日も地上や地底を探索して終了。

2023年 7月17日 (月)

ティアーズオブザキングダム

祠や洞窟を探し求めてあちこちうろついて終わり。

2023年 7月16日 (日)

ティアーズオブザキングダム

今日はイーガ団のアジトで土遁の術を覚えたり。その後はまた祠を求めてあちこちうろうろ。

2023年 7月15日 (土)

ティアーズオブザキングダム

イーガ団の装備が揃ったので幹部試験を受けたり。

SSD

先日届いたKIOXIAの1TBのNVMeのSSDをサーバマシンのメインストレージにすべくデータ移行を実施。

SSDとケース

まずは新しい方のSSDをUSB接続の外付けケースに入れます。

新しい方をケースに入れる

で、サーバマシンを、別のUSBメモリに書き込んだClonezillaで起動して、メインの256GBのNVMeのドライブのクローンを、USB接続した1TBのSSD上に構築。

Clonezillaでクローン作成

終わったらサーバマシンを開けて、中のNVMeのドライブを先程作成したクローンに交換。丁度いいピッチ・長さのネジがどうにも見つからなかったので、ありあわせの部材で仮止めしましたw

ネジはありあわせの部材で

Ubuntuが起動したら、gpartedを立ち上げて、256GB品に合わせてあったパーティションを最大にまで拡張して完了。無事1TB分使えるようになりました。

無事1TBになった

元々入っていた256GBのRC100は、後で外付けケースに入れておきますかね。適当なタイミングで中身を消して何かで再利用する感じかな。

元々入っていたRC100

Fire HD 10 Plus

AmazonでFire HD 10 Plusをポチったのに合わせてビックカメラで購入したFintieのFire HD 10向けのBTキーボードが届きました。カバーと一体型のやつです。Amazonだと6,980円もするんですが (もちろんAmazon販売品)、ビックカメラだとなぜか 3,490円でしたw

FintieのFire HD 10用BTキーボード届いた

出してみました。キー自体はまあまあ打ちやすい感じですね。キー配置は色々とヤバそうですが、何とかなるかな。ちなみに、Primeデー終了間際に滑り込みで注文したせいで、Fire HD 10 Plusはまだ届いていませんw

出してみた

2023年 7月14日 (金)

人間ドック

人間ドックに行ってきました。今年はまた近場の病院に復帰。昨年8月の地球防衛軍6の発売から続いている毎日のエアロバイクのお陰で、去年最悪だった数値は軒並み改善しましたw

SSD

NVMe用の外付けケースも到着。玄人志向のがちょっと高かったので、今回はUGREENのにしてみました。これでデータの移行を行います。

NVMe外付けケース到着

ティアーズオブザキングダム

スレミー探しをしたり。なかなか入り口を見つけられず結構ハマりましたw

2023年 7月13日 (木)

基板

PLCCのソケット取り付け、前回普通にパーツの隙間からハンダごてを突っ込んだところ、ハンダ不良出まくりで相当はまったので、新たにパッドに開いている穴を通じてハンダ面側からハンダを流し込んでハンダ付けする作戦を実施してみました。

パッドに開いた穴

何とかできたかな。流し込みすぎると部品面側にでかいハンダの玉ができたりして大変な感じになりますね。フラックスの力も借りつつ、しっかりパッドを加熱して適量を流し込む必要がありそうです。

とりあえずついた

拡大するとこんな感じ。結構いい感じか?

意外とうまくいってそう?

続きはまた後日。

ティアーズオブザキングダム

ひたすら地底を探索して終了。

2023年 7月12日 (水)

ティアーズオブザキングダム

今日も地上をうろついて終わり。少し歩くだけで何かしら出てくるのがほんと凄いw

基板

以前電池レス化の改造を施したブロックブロックを改造前の状態に戻してみました。

電池レス化改造した跡

やるべきことは1Mbit ROMのOEとA16の入れ替え解除、256Kbit→512Kbit化と1Mbit→2Mbit化のためにGNDから切り離した信号のGNDへの再接続、Kabukiの動作モード変更のための1kΩの抵抗位置変更の3点くらいなんですが、ソケットの下で切っちゃったりしてるんで、どうしてもジャンパが残っちゃいます。

配線などを戻す

ROMをオリジナルのものに交換。とりあえず今回は無改造の別の基板から持ってきました。

ROMをオリジナルのものに交換

CPicSKを取り付けて通電。

CPicSKを取り付けて通電

無事起動しました。成功です。よしよし。

無事起動

SSD

安くなっていたのでまたKIOXIAのEXCERIA G2 1TBを買ってしまいましたw。今Linuxサーバに入れてある256GBと入れ替えて、Windows PC上で動作しているVirtualBox環境のホームディレクトリのバックアップに使おうかと。

EXCERIA G2 1TB

2023年 7月11日 (火)

GV-HDREC

録画に失敗するようになってしまったGV-HDREC、接続しているHDDから要らない動画とかを消したらまた正常に録画ができるようになりました。うーん、大丈夫かな。

ティアーズオブザキングダム

南ローメイ城跡を攻略。今回はヒントがあるので迷路がすごく楽な気が。その後は祠と根っこを探してうろうろして終わり。

基板

電池レス改造していないクイズ系Kabuki基板のKabuki周辺のパターンを見たくて、例のハンダ面に貼られているシートを除去することに。

ハンダ面のシート

ホットエアを180℃ (例によってどれくらい正確かは不明) に設定して熱してやったらいい感じに剥がれてくれました。これやらないと、糊が汚く残って取り除くのが超大変なんすよね。

ホットエアで熱してから除去

2023年 7月10日 (月)

ティアーズオブザキングダム

祠を探したりチャンレジをこなしたり。若干ペースが落ちてきたかなw

ちなみに今日になって急にGV-HDRECでの録画が失敗するようになってしまいました。2TBの外付けHDD自体はまだ半分くらい残ってるし、GV-HDREC自体は2TBのドライブに対応しているはずだし、何だろう・・・。

基板

CPicSKをスーパーマル禁版にも取り付けてみました。下の基板からはみ出たり何かのパーツに干渉したりすることもなく完璧な感じです。よしよし。

CPicSKをスーパーマル禁版に取り付け

もちろんちゃんと起動しますw。あとはこのキャラ化けさえ何とかなれば・・・

あとはこのキャラ化けを・・・

2023年 7月 9日 (日)

ティアーズオブザキングダム

地底でコーガ様を見つけて3戦目。

基板

PIC-K150でPIC12F509へのプログラム書き込みに挑戦してみました。

PIC-K150でPIC12F509に書き込み

とりあえずCPicS2やCPicSKのプログラムを読み込んだら、下の方にある「Fuses」というボタンを押すとPICのコンフィギュレーションを確認できます。正しく読み込めていると以下のように WDT:Disabled, MCLRE:Disabled, Oscillator:IN_RC, Code Protected: Disabled となっているはず。これが重要です。

Fuseで確認できるコンフィギュレーション

また、この状態で書き込もうとすると「The OSCAL value should be in the form of a MOVLW instruction [0Cxx] Currently [0Fxx] Do you want this changed?」という確認ダイアログが出ます。正直よくわからないんですが、ここは「Yes」でも「No」でも大丈夫なようですw

確認ダイアログが表示される

書き込む際、過去に何か書き込んだデバイスだと、削除してよいかどうかを確認するダイアログが出たりしますが、問題ないのでYesで。

書き込み済みのPICだと表示されるダイアログ

書き込んだPICは普通にCPicSKで使うことができました。よしよし。

基板

CPicSKの基板、普通に組み立てるとCPS1.5ではBボードのソケットの足に干渉してしまいます。

BボードのソケットとKabukiがぶつかる

なので、CPicSKをCPS1.5に取り付ける際は、CPUソケットに差し込むピンヘッダを部品面側から差し込んでハンダ面側で根元をハンダ付けしすることで高さを抑える必要があります。

ピンヘッダを部品面側から差し込んでハンダ面側でハンダ付け

こうすることでソケット装着時の高さが抑えられて、Bボードに干渉しなくなるはず。・・・よし

干渉回避に成功

ただ、今のCPicSKの基板だと、写真の位置のフィルタにちょっと乗る形になってしまうようです。そこまで深刻な影響はなさそうですが、修正版ではここは切り詰めたいですね。

フィルタに少し当たってしまう

2023年 7月 8日 (土)

ティアーズオブザキングダム

デスマウンテンを中心に探索。その後は残っていた偽ゼルダの案件を片付けて、ミツバのチャレンジを終わらせました。

トラブルウィッチーズ

トラブルウィッチーズふぁいなるが届きました。これ、最初のバージョンが出たのは2007年の夏コミですよね。そこから16年経って家庭用ゲーム機で物理メディアでリリースされるとは、なんとも凄い話ですな。

トラブルウィッチーズふぁいなる

基板

Elecrowから荷物が来ましたよ。

Elecrowから荷物が来た

ゴクリ・・・

例の基板が

CPicSKです。早速右側の基板にロゴが入っていないというミスを発見w

CPicSK

早速組み立て。いい感じです。

組み立て

試作品と比較するとコンパクトさが全然違いますね。

試作品と比較

テスター配線のチェックを一通り済ませた後、部品を載せてスーパーパンの基板に装着してみました。フィット感凄い

スーパーパンの基板に装着

スイッチオン!

スイッチオン

わーい、起動した。動作はバッチリなようです。

無事起動

続いてクイズ三國志の基板に装着。

クイズ三國志の基板に装着

わずかにCPicSKの基板がメイン基板から迫り出してしまうことがわかりました。1mm未満だと思いますが。気休めのパスコン用のパターンを入れたばかりにw。ここはちょっと次のリビジョンで直したいですね。

わずかにメイン基板から迫り出してしまう

もちろん、動作は問題なし。

こちらも無事起動

いやー、やっぱりプリント基板だと全然違いますね。

2023年 7月 7日 (金)

ティアーズオブザキングダム

今日もボトスの捜索を継続していますw。高い建物は一旦忘れて、流砂のヘソの方を探しまくったら見つかりました。いやー、遠くを探しすぎていた(汗)。その後、地底をさまよっていたらコーガ様を見つけて2戦目。この辺、メインシナリオにかなり絡んでいるのかな。

CD

ガイアクルセイダーズのサウンドトラックが再販されたと聞いて買ってみました。

ガイアクルセイダーズ オリジナルサウンドトラック

2023年 7月 6日 (木)

Pixel 3 XL

Pixel 3 XLに新しいバッテリーを取り付けてみました。付属の粘着テープで本体にバッテリーを貼り付けて配線。

バッテリーを貼り付けて配線

電源を入れたら起動しました。

電源を入れたら起動した

その上に充電コイルを両面テープで貼り付け。適当に手元にあった両面テープで貼っちゃったけど、もしかしたら熱に強いやつにしないとダメだったかな?

充電コイルの貼り付けには手持ちの普通の両面テープを利用

充電コイルをバッテリーに貼り付け

続いて、代替バッテリーに付属してきた背面パネル貼り付け用の両面テープから不要なところを外していきます。って、全然切れてないぞ、これ(汗)

シールが全然切れていなかった

切れてないところはカッターで線をなぞって何とか切り出して背面パネルに貼り付け。汚いけど、どうせ見えないところだし、これでいいでしょうw

カッターで切って貼り付け

が、最大の難関はこの後にありました。実は、最初に分解をしたときに指紋センサーと本体基板をつなぐフレキ用のZIFソケットのロック機構が外れてしまったんですが、これの戻し方がよくわからず大ハマリ。

ZIFソケットのロック機構が外れてしまった

当初、水平に差し込むものと思って色々試したんですが全然うまく行きません。で、改めてiFixitの写真を見てみたら、なんと立てて外してるじゃないですか。水平に引き抜くタイプじゃなかったのか・・・。というわけで、切り欠きが右側にくるようにして縦に差し込んだ後、手前に倒してやったらバッチリハマったっぽいです。

縦に装着

その後倒してみたら固定できたっぽい

後は一部にカプトンテープを貼ったりしつつ、裏蓋を貼り付けて完了。

裏蓋を貼り付けて完了

指紋センサーも特に問題なく機能しているようです。もうしばらくサブ機として頑張ってもらいましょう。

ティアーズオブザキングダム

ゲルド地方でボトスを探し始めたんですが、すぐ見つかると思いきや、全然見つかりません。高い建物の近くじゃないのかなw

Threads

話題のThreadsにアカウントを作成してみました。Instagramのアカウントを作ろうとしたら、電話番号の登録のところで無言で弾かれて心が折れかけましたが、よくよく確認したら実は既にアカウントがあったという・・・。2019年頃に作ったようです。何かの確認のためかな。

2023年 7月 5日 (水)

Pixel 3 XL

iFixitのところに書いてある手順を参考に Pixel 3 XLの分解を進め、バッテリーの取り外しを行いました。

バッテリーだけ取り外し

持っててよかったIPA。バッテリーに貼り付けられた充電コイルや、本体に貼り付けられたバッテリー自体を剥がすのに大活躍でした。

IPAが大活躍

飲み会

飲み会でした。アホみたいに飲んでしまった。まあよく帰ってこれたなと・・・。

2023年 7月 4日 (火)

基板

CPicS2の梱包作業を終わらせました。明日には発送できそうです。

Pixel 3 XL

iFactoryからPixel 3 XL用のバッテリー代替品 (ドライバー等の工具付き) が届きました。って、背面パネル用の両面テープ (写真の真ん中のやつ) が付属している・・・?

Pixel 3 XLのバッテリー代替品が届いた

付属しないと思って、汎用的な1mm幅のテープも合わせて買ったのにw

1mm巾のテープ

ティアーズオブザキングダム

コログの森を攻略。ここも本来はマスターソードを取る前にやるところだったっぽいですねw。ついでにドイブラン遺跡の謎解きもやりました。

2023年 7月 3日 (月)

基板

昨日できなかったCPicS2の出荷に向けた作業を実施。6割くらい終わったかな。

基板

突如、CPS1のセキュリティ情報を起動時に書き込んじゃう基板を作りたい気持ちが湧き上がり、数年間止まっていた調査・検討を再開しました。以前、ちょこっと取り組もうとしていた際は、リセット信号を探すあたりで止まっていましたが、今や有志による解析が進んでリセットを含めた様々な信号のピンアサインが判明しています。 本当にありがたい。

BボードとCボードの間に挟む中間基板として実現する場合、流石にユニバーサル基板で試作するのは大変過ぎるので、やるとしたら最初からプリント基板を作らざるを得ないかな。あと、バースやカプコンワールド2のケースにどう収めるかという問題もありますね。これらはCボードの電池をソケット化しただけで蓋が閉まらなくなるレベルで余裕がないので、やはり諦めるしかないか。あるいはBボード側に手を入れる?

ティアーズオブザキングダム

ミネルのゴーレムで奪われしゴーレムとの有刺鉄線デスマッチに勝利しました。あれ、マスターソードって、本当はこの後に取るのが正式ルート?

2023年 7月 2日 (日)

ティアーズオブザキングダム

ハイラル城でファントムガノンを撃破。過去の映像を見せられた直後、何かみんなグーグー寝てるように見えるのが間抜けな感じ・・・w。その後はカカリコ村のワッカ遺跡に入って、カズリュー川のところの遺跡の謎を解いて、龍頭島を経て、ゴーレムを組み上げるところまで。

2023年 7月1日 (土)

セガハード戦記

セガハード戦記が届きました。うお、メガドラ版の大魔界村って中裕司さんの移植だったんですね (適当に開いたページに書いてあった)。こういうこと含め全然知らなかったりするんで非常に興味深いです。こういう話が盛りだくさんな本なのかな。中の人は信頼度120% なので安心して読めそうですw

セガハード戦記

ティアーズオブザキングダム

あちこちウロウロした後、いい加減話を進めることにしてハイラル城に突入しました。どう見てもアレなゼルダ姫を追跡中。

2023年7月31日から2023年7月1日までの日記を表示中

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名前:
nosuke (のすけ)
メール:
sasugaanijaのgmail.com
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